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横幅3.7mの2階建て狭小住宅に住むひげ家族です。
我が家が採用したダイニングテーブルはハーマンミラーのコントラクトベーステーブルですが、
決めた理由などはこちらの記事から。
こちらに決まるまで、色々と検討していたので、候補だったテーブルたちをご紹介します。
候補1:アーコール(ERCOL社)のエクステンションテーブル
アーコールのエクステンションテーブルに出会ったのは青山のロイズアンティークスというお店です。
とにかく店員さんがアンティーク家具に詳しく、お手入れの方法や何年ごろに普及していたものかなどを教えていただきました。
狭小住宅で普段はコンパクトな状態で使いたいけど、来客時には広げてゆったりと座ることができる点にとても惹かれました。
海外からやってきて、お手入れをされてツヤツヤになり、歴史を感じられる点もひげはロマンを感じていました。
気になったのはお手入れが必要なこと・・・。
子供が小さい&平日は大体ワンオペなので、すぐに汚れを拭く自信がないひげ嫁が却下しました。
候補2:アーコール(ERCOL社)のバタフライテーブル
こちらもアーコールのテーブルです。
左右を折りたたむことができ、壁にくっつけて使用することができるのでコンパクトで良いなと思い、蒲田のcamoriというお店の倉庫に見に行きました。
色々なアンティーク家具がたくさんあり、とってもワクワクしました!
中にはキッズスペースもあるのでお子様連れでもゆっくりと見ることができます。(我が家もベビーカーでお伺いしました)
歴史を感じるバタフライテーブルもかなり迷ったのですが、こちらもひげ嫁のお手入れの自信のなさから却下されました。
候補3:フリッツ・ハンセンのスーパー楕円テーブル
汚れに強く脚もシンプルでとてもかっこよい・・・!!
我が家は夫婦ともにお料理が好きだったり、食事を大事にしているので多少大きいダイニングテーブルでも良いのでは?とも考えたのですが、どんな向きで配置しても我が家には大きく・・・インテリアの幅が狭まってしまうこと、リビングを圧迫してしまうことから却下に至りました。
まとめ
ワンオペじゃなければ・・・もう少しダイニングが広ければ・・・購入したものは違ったかもしれません。
我が家は今のところ後悔はないので、皆さんが後悔のないよう、何か参考になれば嬉しいです。



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